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2009.10.25 (Sun)

【PV/紙芝居】あずやよはひだまり!

 ここしばらくの間、桃源郷に引きこもっていました。
 そしたら、それを見かねたあずささんが「これをあの人に出してさしあげて」とやよいに料理を一品渡し、やよいが「これを食べて元気を出してくださいね!」と笑顔でそれを私に差し出してくれたんですよ。ぶぶ漬けを。
 あずささんもやよいも優しいなー。
 ぶぶ漬けをすすり、泣く泣く娑婆世界に戻ってきました。

 こんにちわ、ぶぶ漬けです。ぶぶづけー。

 なぜ私は三次元なのか…、大変残念でなりません。
 できることならば桃源郷に留まり、本を読むフリをしてあずささんとやよいの会話に聞き耳を立て、ときには二人の会話に口をはさんだりしたいものです。
 あずささんとやよい。
 この二人は、お日さまのにおいがする組み合わせだと思ってます。
 午後を少し回って丸く柔らかくなった日差しとぽかぽかあたたかな陽気。ときおり涼しく気持ちのいい風が吹いて、緑の芳しい香りを運んでくる。
 そんな日には河川敷の歩道や広々とした公園の道を手をつないで散歩したり、途中木漏れ日がうっすら射すベンチで休憩したり、雪歩も呼んで帰り道のカフェで三人でお茶をしたり。
 あずささんとやよいにはそんな平穏でゆったりとした空気が似合います。
 いいなァあずやよは! あァン!

 あずやよはひだまり!

 あずやよはひだまり!

 あずやよはひだまり!と覚えて帰ってくださいネ!

                                   うるせーよ。> ('A`)

 うぅぅ…、桃源郷の姉妹が恋しくなってきたので二人をいちゃいちゃさせてみました。

  093あずやよコスモス

 まっこと、あずやよは絶品にござりますなぁ! ござりますなぁ! 自家発電なのが至極残念だけれど!
 これほど素晴らしいのに「あずやよ」でタグ検索しても二つしか出てこないとは、しかもその二つはどちらも桃源郷の話ではないですか。なんたることか。
 今のニコマスにはあずやよが足りない! 自家発電はいやでござる!
 ここで「あずやよの供給を要求する!」とか迂闊なことを言うと、【言い出しっぺの法則】を差し出されてしまうので、「あずさ やよい」でタグ検索してあずやよ分を脳内発酵することにします。あぅあぅ。

 「あずさ やよい」で検索してみると、まだ見てない作品がわんさか出てきました。言うなれば、ここほれワンワン裏の畑でポチが鳴く状態。
 2007年の夏からニコマスに入り浸っていますが、狭く浅い視聴傾向ゆえに、名前をよく聞く有名Pの作品や数万再生の有名な作品でもまだ見ていないものがたくさんあります。
 今なお広がり続けているニコマスの海。
 そのなかで自分が視聴して把握している作品はいったいどれくらいあるのでしょう。
 10%?
 5%?
 3%?
 いいえ、おそらく1%にも満たないことでしょう。ニコマスは広大だわ。

 そんなわけで。
 昨日は【Project OP@L】4週目を見ながら、一人あずやよ祭を開催していました。
 余談ですが、【Project OP@L】ファイナルファンタジーメドレー、嬉しかったですね。
 今回の記事はあずやよ特集なのでどこら辺が嬉しかったかは詳しくは語りませんが、ぼかして言うと[3:41]から[4:32]のパートがグっときました! あずささんのオペラマーベラス名場面!
 作品を見た後、熱が冷めないうちにすぐに感想を書くのがベストなのですが、今の状態で書くと総時間10分21秒の作品があたかも51秒の作品であるかのような感想になってしまうので自重いたします。もっとも、時間をおいたところで書ける内容は変わんないと思いますが!

 では、話を戻して、桃源郷を除くあずやよ祭の感想をば。
 まずは公式素材を利用したこちらの作品からどうぞ。

【ミニドラマ】アイマスレディオ第67回【ピクチャードラマ風】
[めいびーP/アイマス紙芝居/やよい・千早・あずさ/あずやよ]



 (*´∀`)


 (*´∀`)え、感想?


 (*´∀`)そんな野暮なものいらなくない?


 

 公式がやる同人はときどきおかしな殺傷力を秘めている。
 それを改めて再確認いたした次第。
 アイレディ第67回といえば仁後さんがゲストの回。番組冒頭からあのキラメキラリの番宣+うっうーの有効活用歌姫楽園『Let Me Be With You』+あずささんがやよいを餌付けするミニトークドラマ、という鬼のようなラインナップ。
 そのあずやよミニトークドラマに絵をつけたのがこちらの作品。

  093【ミニドラマ】アイマスレディオ第67回【ピクチャードラマ風】1

 私から言えることは、
 あずやよが好きなら何を差し置いても見とけと!
 やよいの「んん~…ッ」に悶絶するのがよろしいかろうと!
 めいびーPの描くやよいたちにほっこりするのがよろしかろうと!
 そして、千早も素直になれよと!

 093【ミニドラマ】アイマスレディオ第67回【ピクチャードラマ風】2

 (*´∀`)めいびーPはわかっておる喃。



 続けて、アイマス紙芝居からこちらのほのぼの作品を。

【アイマス紙芝居】りんごむき
[タナーP/アイマス紙芝居/真・やよい・亜美・あずさ]


 あずささんのりんごは、びろ~んりんご。
 真のりんごは、ぽてぽてりんご。
 やよいのりんごは、ぴょんぴょんりんご。
 3つのお皿にいろいろりんご。
 そこへ亜美もやってきて。
 ぱくんとお口にりんご・いん。
 亜美が食べたのはだれりんご?
 どうしてそれを食べりんご?
 ためいきついたのまっこまこりん☆

 作品のあらすじを簡単に書こうとしたらポエミーになったでござる。
 どうしてこんなことに…!
 これは恥ずかしい。でも晒しちゃう。まさにドM。

 093【アイマス紙芝居】りんごむき1

 この作品も毎度恒例あずサムネに釣られて始まる視聴でした。
 こういう良作と出会えるからサムネホイホイはやめられない。
 あずさスキーだけでなく、真スキー、やよいスキー、亜美スキーにもおすすめのほのぼのした作品です。とくに真スキーなら見といて損はないでしょう。あずさスキーの私ですが、ぷるぷるしてる真は必見ものだと思うのですよ。でもね、わたくしイジワルだからスクショは貼ってあげないの。うふふふふ。

 

 あらやだ、ついうっかりプレイヤーを落としちゃっタ!
 ンもーわたむらたまさんってばドジっ子なんだから~。テヘ☆




 ……いや、これでもスルーとか、ちょっと意味がわからない。
 お客さん相当ヘソ曲がりあるネ?
 私、相当無理して今の頑張ったあるヨ? 見てよこの鳥肌。鳥肌マシンガンね。

 えーと、気を取り直しまして。
 肝心の紙芝居の内容ですが、タイトルとこの感想文冒頭のなんちゃってポエムのとおり、りんごの皮むきをテーマにアイドル4人の日常の一コマが描かれています。
 腹を抱える爆笑コメディや「w」でいっぱいの失笑コメディも好きですが、こういう山や谷はないけどゆるくて温かい雰囲気のほのぼのコメディも大好きです。
 BGMのmy songも作品の雰囲気にぴったりで良い感じ。
 物語良し、BGM良し、加えてタナーPの絵柄も火力が高い。
 亜美がりんごくわえた顔とかムハーッときますよムハーッて!

 093【アイマス紙芝居】りんごむき2

 ムハーッ!
 それから、それから。
 紙芝居冒頭のカウントダウンあずささんにわたくしズッキュンキュン。

 093【アイマス紙芝居】りんごむき0



 次は趣向を変えて、あずやよPV作品をPickUp! 

やよい5さい 幼稚園のお遊戯会 お母さんと一緒に
[辰三P/PV/デュオ(あずやよ)/あずさママシリーズ]


 うちの嫁と娘のお宝映像が流出したと聞いて!
 
 あ、すみません、取り乱しました。
 こういう作品に対してはやっぱり、「まだ20才のあずささんをつかまえてお母さん扱いするんじゃねーよ」と見えない誰かに向かって徹底抗戦すべきなんでしょうか。正しいあずさスキーの反応としましては。
 しかしですね、百の議論より一の映像のほうがはるかに雄弁なんですよね。

 

 こういう映像を見せられちゃうと、やっぱあずささんはやよいのママなのかなーって納得せざるを得ないわけで。3、4周した辺りから「なぜあずささんとやよいは血が繋がってないのだろう?」と首を傾げるようになるんですよね。なんでだろう。不思議だなァ。
 さて、作品を見た感想ですが、最初見たときはあずささんの足元に影がないのとやよいに比べてあずささんの色彩が暗いのが若干気になりました。ですが、そんなもの30秒もすればなんくるねーことですヨ。
 いちいちちっぽけなこと気にしてんじゃないよと。
 ンな細けぇことに目ぇ光らせてる暇があったら、その目かっぽじってうちの娘と嫁を見ろと。どーだい、うちの娘はめんこいだろ? うちの嫁さん、子ども一人出産したとは思えねえだろ? な? な? まぁ養子なんで嫁さんが産んだわけじゃないんだけどねw だけどまぁ…、しかし、あれよ。不思議なもんで血は繋がってなくても子は親に似るらしいんだわ。この前もね、娘が嫁みたいな口ぶりで(ry
 こんな具合にこの作品を見てるとひとりでに妄想が走り出すの。参った参った。
 いやぁ、親子ってほんとにいいもんですね。
 そういえば親子といえば、DSの日高親子も愛が5才の頃は舞さんもだいたいあずささんくらいの年齢でこんな感じの親子だったんですよね……。ほんとに何してはるんですか舞さん。

 話が逸れましたが、カメラについても一言。
 この作品のカメラはやよいを中心に固定されていて、終始あずささんが見切れ気味です。
 これが通常のPVなら、「ええい、○○はいい。うちのあずさを出せ!」とPCモニターをガックンガックンするところなんですが、この作品に関しては別バナ。
 このへたっぴな写し方がかえって日曜カメラマンのパパさんが撮影したホームビデオっぽくて、より「母と娘」らしい作品に仕上がっています。
 カメラの写し方一つで被写体とカメラマンの人間的な距離感や関係性が出るものなんですね。勉強になりました。



アイドルマスター ぽけっとにふぁんたじー
[わるつP/PV/デュオ(あずやよ)]


 あずサムネにだ・ま・さ・れ・たwwwwwww

 もはや何も言うまい。
 
 不思議なもので最初は「おいマテwww」と思う歌声とあずささんの不一致感も、ちょっと辛抱して30秒ほど聞いてればさしたる問題ではなくなるというやよいマジック。
 
 093ぽけっとにふぁんたじー1

 093ぽけっとにふぁんたじー2

 やよいの可愛さは偉大である。
 子ども役のやよいの愛らしさが緩和剤となり、それと対になるかつて子どもだった母親役のあずささんの母親っぷりが自然に見えてくるという、そんな不思議マジック。

 

 地味な要素ですが、このマジックを支えるのはダンスの選択とカメラワークのうまさ、ポスターカラーで厚塗りしたかのような画面の色調にあると思います。
 これらの要素が相乗的に子どもと母親の可愛さを引き出しているんですね。

 093ぽけっとにふぁんたじー3

 093ぽけっとにふぁんたじー4

 このバランスと味加減を少し変えたらまるで違った作品になっていたことでしょう。もしかしたら、この作品ほどのマジックはないかもしれません。
 あずさイジメといえばあずさイジメですが、ときどきならこういうあずさイジメもいい……、うん、ときどきならいいかなぁ。でも、 オールウェイズは勘弁な!

 093ぽけっとにふぁんたじー5

 093ぽけっとにふぁんたじー6

 「何故か何度も見てしまう」<コメント>

 ほんとになんでだろうね?

 093ぽけっとにふぁんたじー0
 ▲あずさママのポケットにはね、おにぎりポケモンのミキチューがいるのよ。



 これ以上あずささんをお母さん扱いし続けると、そのうちサムネのあずささんが私に微笑んでくれなくなってしまう気がするので、次はガチなPVでいきたいと思います。

アイドルマスター「 風 紋 」あずさ・雪歩・やよい ネタ☆MAD3rd
[もあP/PV/トリオ(あずさC・雪歩・やよい)]


 あずささん・雪歩・やよいという希少なトリオユニット。あずやよ分は薄め。
 エフェクトなし、追加演出はカットインのみのダンス主体の作品です。
 ネタ☆MAD3rd出品作なのでネタ作品かと思わせておいてサムネ通りのガチPVでした。
 作品の冒頭からダンスの合わせがうまいなという印象。
 ダンス主体でこのまま淡々と特に山もなく終わってしまうのかなと思いきや――

 

 サビに入った瞬間、毛筋がゾワッときました!

 093「 風 紋 」1

 サムネのカットインから入り、「さあ!」の歌詞でカットインが左右に散る。
 そして、あずささんの凛々しい顔がこちらを捉える!

 093「 風 紋 」2

 ああ、これか! もあPが見せたかったのはこれか! これなのか!
 「さあ、飛び込んでゆくかい?」
 歌詞の如くそう語りかけるあずささんのかっこよさ! 静止画なんかじゃこのかっこよさは伝わるはずもない! 動画の生きてる表情だから意味がある!

 093「 風 紋 」3

 そして、ゾワゾワした肌が収まる間もなく、「燃え尽きようともかまわない」との歌詞を引っさげ、決意を込めた瞳で雪歩が一刀両断するが如く腕を振り上げる。いいじゃないですか! かっこいいじゃないですか!
 いやぁ、ええもん見せてもらいました。GJ!

 ところでこの歌、ほんとに女性ソロパートあるのん?



 最後は、昨年のあずささん誕生祭作品で〆たいと思います。

アイドルマスター 大きなあずさ小さなわたし Ver.あずさ誕生祭
[二階堂P/PV/トリオ(あずさC・やよい・千早)/あずさ08誕生祭作品]


 この作品を見つけたとき正直迷いました。
 まだ未視聴の作品だったのでホイホイされて然るべきなのですが……
 視聴すべきかどうか、なぜ自分はこんなに悩むのか不思議なくらい悩みました。
 純粋なあずさスキーの自分はこう言います。
「あずささんの誕生祭作品なんだから見ない理由がない。見るのが当然」
 しかし、もう一人の自分がそれに難色を示します。
「それはそうだがタイトルとサムネ見てみ? アレな予感しないか?」と。
 結局、その場では決着がつかず一時保留にすることにしました。

 で、何をごちゃごちゃ悩んでいたのかというと、私にはちょっと難儀なマイルールというか視聴癖がありまして、この作品がその視聴癖と抵触していたのが悩みの原因でした。
 なぜか私、エロサムネとか真正面から紳士ネタあるいは胸ネタを扱った作品っぽいタイトルやサムネがついた作品はつい敬遠してしまうんです。いや、敬遠というより「後回し」といったほうが正確かもしれません。決してエロとか紳士ネタ、胸ネタが嫌いなわけではないんです。ですが、なぜか「後で見るか」という価値判断が働くんですヨ。

                   おお、勇者よ。辺境で清純派気取りとは情けない。 > ('A`)

 いやいやいやいや、そういうんじゃなくて。これでも結構マジな話なの。
 普段「胸囲的な~」とかいう言葉を使うくせに我ながら矛盾してると思いますし、良作と出会う機会を自ら捨ててしまってるので損してるとも思うんです。
 これの他にもいくつか変なマイルールがあるんですが、そのなかでもあずサムネであっても適用されてしまうこのルールが一番難儀な癖なんです。
 あずさ誕生祭作品なのにこの作品を未視聴だったのも、たぶん後で見ようと思って取っておいて結局見ずに忘れてしまったのだと思います。トホホ。
 
 そして今回。
 またマイルールが発動して終わりになりかけたのですが、サムネコメントを見ると何やら良さげな感じっぽい。それに作品のタイトルもどこか聞いたことあるようなタイトルだなーって作者コメントを見てみたら、「原曲: 大きなあなた小さなわたし shiina(椎名法子)」ってあるじゃないですか! ラジオで聴いてシングルまで買った曲じゃないですか!
 よしキタ、見よう!
 即決でした。
 あの時、億劫がらずに作者コメントまでちゃんと見ていたら1年前にはこの作品と出会えていたというのに…。
 やっぱりこの視聴癖のせいで大損ぶっこいてるワ!
 「だから、お前はアホなのだー!」と琉球不敗師匠にお叱りいただきたい。

 

 そして、作品の感想。

 ごめん、千早。
 ごめん、やよい。

093大きなあずさ小さなわたし1

 やっぱり胸ネタだったヨ。
 
 それから、二人ともごめん。

 アタイ…、ローカル保存しちゃった。

 だってだって面白楽しい良い作品なんだもん! ごめんよぅごめんよぅ!
 事前予想に違わず、ちょこちょこ胸ネタが挟まれてはいるんですが、単純にPVとして見てみると、ダンスの振り付けが呆気に取られるほど曲にぴったりで、「え、これってネタ作品だったんじゃないの?」とびっくりさせられます。
 また、局所的な人力歌詞改変もかなり自然で、意識せずに聞いていたら改変だと気づかないかもしれません。この歌を知らない人はぜひ最初はコメを消して視聴してみてください。歌詞改変に気づくでしょうか?

093大きなあずさ小さなわたし0

 あと、[2:19]に一回だけアピールが入るのですが、このタイミングも素晴らしいと思います。アピールのSEが音楽にマッチしていて、原曲にはない盛り上がりが楽しい!

 093大きなあずさ小さなわたし2
 ▲[2:32]ここの“Yeah!”がめっちゃんこ好き! イェア!

 結論。
 一年間食べずに放置していた作品は、蓋を開ければツボ作品でした。
 だからあれほど食わず嫌いはするなと…、アイタタタ……。

093大きなあずさ小さなわたし3
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タグ : ニコマス アイマス紙芝居 PV 【PV】Azsデュオ(あずやよ) 【PV】Azsトリオ(あずさC) あずさ

16:03  |  アイマスPV(あずさ出演)  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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