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2011.03.13 (Sun)

【アイマス2】なまくらプロデューサーのキープ&ライブメモ

(´∀`) 先週記録した爆発的な売り上げの伸び(キープ)について、忘れてしまわないうちにその要因となったものを覚書としてメモしておきたいと思います。

●爆発的な伸びの要因となったもの
○ファン人数
 47週目のライブで有明記者(ファン人数増加効果)を捕獲。
 有明記者のブースト効果で当該週のファン人数を通常よりも多く増やした。
○ファン注目度
 首都エリアは黄色、その他のエリアはすべてピンク色の状態を維持。
○ハイスコア
 前の週まで35000程度だったハイスコアを40000オーバーまで更新した。
○セールスポイント
 新曲『Do-dai』はティラミス・ティアラの5曲目のリリース曲。
 今までで最高のセールスポイントが見込める新曲だった。
○売り上げ係数
 リリース2週目。リリース初週に次ぐ売り上げ係数が見込める週だった。
○ラッキースター
 47週目のライブでは体感的に普段よりもたくさんラッキースターが出てた。
 どうやらセンターのアイドル(貴音)の持ち歌でなくても、サブメンバーのアイドル(真美)の持ち歌(『Do-dai』)であればラッキースターは出やすくなるみたいだ。
 あと、衣装のアクセも同じ種類のものをセットでコーディネート(47週目はひまわりセット)すると、ラッキースターの発生率が上がるようだ。 
 それから、地味に大切なのは通常アピール回数とパーフェクトアピール回数。
 『Do-dai』のようにテンポが速い曲は必然的に通常アピールできる回数も多いので、その分パーフェクトアピールできる回数も増え、パーフェクトアピールした時に稀に発生するラッキースターもそれに比例して発生する機会が増える。
 これらのことからすると、キープの発生確率を高めるラッキースターを稼ぐには、『Little Match Girl』のようなスローテンポ曲(&非持ち歌)ではなく『Do-dai』のようなテンポの速い曲(&持ち歌)が適しているといえる。

●ハイスコアを出せた要因
○ユニットの状態
 ・団結度は、MAX。
 ・ユニットステータスは、真と真美が「小躍り」、貴音が「普通」。
 ・ユニットイメージは、Lv12すごいこユニット。
 ・イメージポイントは、衣装補正・楽曲補正込みでDaの一点特化型。Vi・VoはDaの半分程度。(興味レート1.50の状態で通常アピールするとDaのスコアは+200程度、Vi・Voのスコアは+100程度)。
 ・衣装は、《服:スノーフレークリリパット》《頭:ダブルひまわり》《体:ひまわりのブローチ》《腕:ひまわりの腕輪》《足:ひまわりのアンクル》でDaを一点上げし、《守:あわんこのお守り》でDaとVoの興味レート減少率を大きくダウンさせる。
 ・ライブでのアピーラーは常時、貴音。
 ・記者はなし。ボルテージ増加量アップの安宅記者がついてればもっとよかったかも。
○パーフェクトアピールを増やす。
 当たり前だけど非常に重要。パーフェクトアピール回数を増やすことによって通常アピールの単体スコアを増やすとともに、パーフェクトアピール時にしか増えないボルテージを着実に上げ、団結度MAXによって高スコアを出せるバーストアピールへと繋げる。
 また、連続でパーフェクトアピールを続けることでチェイン回数を増やしボーナスを稼ぐ。
○ライブステージ上での戦法。
 1.基本事項
 Daでアピールすると「Daの興味レートDOWN、Viの興味レートUP、Voの興味レート変化なし」、Viでアピールすると「Daの興味レート変化なし、Viの興味レートDOWN、Voの興味レートUP」、Voでアピールすると「Daの興味レートUP、Viの興味レート変化なし、Voの興味レートDOWN」になることを頭に入れておく。
 つまり、Daの興味レートをUPさせたいときはVoを集中的にアピールする必要がある。
 2.戦法の概略
 うちのティラミス・ティアラの状態から考えた戦法は、「通常アピールはDaで稼ぎ、バーストアピールはViで稼ぐ」というもの。
 3.通常アピールをDaで稼ぐ理由
 (1) イメージポイントがDa一点特化型なので、通常アピールのスコアはDaがダントツで高い。
 (2) あわんこのお守りの効果により興味レートが非常に下がりにくいので、高スコアの通常アピールを長くし続けられる。
 (3) Daを集中的にアピールすることでViの興味レートを高めることができる(→Viの興味レート1.50を維持してバーストアピールに備える)。
 (4) 一箇所を集中的にアピールし続けられるので興味レートに注意しながら三箇所をアピールするよりもパーフェクトアピールをしやすい。
 ※47週目のライブでは、Da興味レート1.50の状態でDa通常アピールは+210程度のスコアを出せた。
 4.バーストアピールをViで稼ぐ理由
 (1) アピーラー切り替えによるパーフェクトアピールミスを減らすために、アピーラーをデフォルトの貴音で固定する。
 (2) 貴音のバーストアピールはVoとViの2極型なので、Viのアピール回数が多い。
 (3) 通常アピールをDaで稼ぐので、Viの興味レートは常に高い(最高値の1.50を維持)。
 ※47週目のライブでは、バーストアピール直前のVi興味レート1.50の状態で、Viのバーストアピールは1030程度のスコアを出せた。
 5.基本的なローテーション
 まずViを2,3回アピールしてVoの興味レートを上げる。
 → Daの興味レートが1.50になるまでVoでアピールし続ける。(※あわんこのお守りでVoの興味レートは非常に下がりにくい)
 → 興味レート1.50になったらボルテージが満タンになるまでDaでアピールし続ける。(※あわんこのお守りで以下略)。
 → ボルテージ満タンになったら即座にバーストアピール。(※2回目のバーストアピールを制限時間内に確実に実行するため)。
 → バーストアピールが終わったらすぐに思い出アピールを1回して全体の興味レートを1.10まで引き上げる。
 → Daの興味レートが1.50になるまでVoでアピール。
 → 興味レートが1.50になったらボルテージが満タンになるまでDaでアピール。
 → ボルテージが満タンになりバーストアピール可能の状態になっても、すぐにはバーストアピールを発動させない。(※バーストアピール可能の表示が消えてもバーストアピールは可能であり、バーストアピール可能状態になると数秒間、オートで高スコア(47週目のライブでは+190程度)が数回入るから)
 → オートスコアが終わり次第、アピール可能時間ギリギリまでDaの通常アピール。
 → アピール可能時間終了間際(『Do-dai』の場合、「ヒールも折れた」と「ヘロヘロプリンセス」の歌詞の間)に、バーストアピールを発動。
 → アピール可能時間を過ぎても制限時間内に発動させてしまえばバーストアピールはアピール可能。
 → ライブ終了。

(´∀`) いじょ。

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タグ : アイマス アイマス2 貴音 真美

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