2017年03月 / 08月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2011.03.03 (Thu)

【アイマス2】プレイ記録1周目-貴音リーダー編10-

ティラミス・ティアラ-活動32週目
 ユニットステータスの円がまた一段と大きくなった気がする。
 今週の朝は、最近貴音にかかりきりだったので、真に話しかけてみよう。
 「何か、やりたいことが、あるんじゃないか?」
 すると、「うーん、ボクにそういうこときいたって、上手に、答えられないの、わかってるじゃないですか……」と、やや腹だたしげな真の返事。真もうまく説明できない自分のことがもどかしいのかもしれない。不貞腐れる真がちょっと可愛いと思ってしまった私はケツバットされるべきかもしれない。
 それはさておき、ネガティブな回答だから“1or2”のタイプBの回答だろう。
 真の機嫌か、貴音と真美の機嫌。どっちかを選ばなきゃいけない。

 「X:考えはわかった」
 「B:期待はずれだよ……」

 おい、選択肢Bwwww何様の選択肢だよそれwwwwww
 こんなのプロデューサーとしてBなんか選べるわけないだろ。ってことで、Xを選択。
 真は嬉しそうにガッツポーズ、貴音は「なんと…」と声を漏らし、真美は不機嫌に私を睨む。
 …………さーて、ぼちぼち今日のスケジュールを決めちゃわないとなー。
 白々しくスケジュールを決めようとすると、そこへ、
 
 社長「あ、君達、今週のスケジュールは、もう、決定してしまったかね!?」

 我らの事務所のボス、歩く無茶振りこと、高木順二朗社長のご登場。嫌な予感がする。
 社長の話では、社長の知人が主催するフェスに欠員が出たらしく、そのフェスに飛び込みで参加してもらいたいそうだ。だが断る……をしたいところだが、ぐっとこらえる。
 その知人というのはなんでも社長がお世話になった人のようで、社長がまだまだ青雲の志に燃える二十代なかばの頃、まだ駆け出しのプロデューサーとして失敗ばかりしていた時代によく助けてもらったんだとか。当時の芸能界は空前のアイドルブームなどといわれて云々かんぬんと社長が昔語りを始めたので、もう私の興味レートはほとんと0に近いんですが、どうしてくれよう。
 社長の話から逃げるべく結局社長の頼みを受けてしまうP。なんてひどいんだ。

━スケジュール━
 ああっもうクソッ。
 順二朗社長が持ってくる話だから嫌な予感しかしねえのに。
 とりあえず、知人が主催してるというフェスの内容でも確認……

 「天ヶ瀬冬馬が出演予定です。」

 順 二 朗 ~ !!
 
 フェスにどんなライバルが出てくるか聞いてから、仕事持ってきてよ!
 つーか、冬馬が出るからフェスの対戦相手が敵前逃亡して欠員ができたんだろコレ。
 主催ェ……、そのことちゃんと順二朗に話してくれたんですか?

 ●西エリアフェス[ODYSSEY](難易度?)
 概要:ファン人数1万2000人、ギャラ14000マニー

 んー……。
 ファン人数とギャラの額から考えると、そう無茶なレベルではなさそう。
 今のティラミス・ティアラにちょうどいいくらいの規模のフェスだ。
 だけどなぁ、相手があまなっとうなんだよなー。一筋縄でいくとは思えないけど……
 ま、ベストを尽くしてやってみるしかないわな。
 衣装は先週のオーディションと同じ。フェス向きのなしださんを持って、冬馬に挑む。

━西エリアフェス[ODYSSEY]━
 東北エリアのステージを除けば、今までずっと好天に恵まれていたティラミス・ティアラのステージ。しかし、今日はいつもと違って重たい雲が空を覆いつくし、昼だというのに薄暗い。

 貴音「何とも、穏やかでない空模様ですね……。ステージが終わるまで、天気がもてば良いのですが」

 対戦相手が穏やかでなければ、空模様も穏やかでなく。
 どーにもこーにもイヤな予感しかしねーのですよ。

 ???「チッ、どっかで見た顔だと思ったら……、いつかの、甘ちゃんユニットかよ」
 
 噂をすれば何とやら。暴風雨をしょってる少年がズンズンとやってくる。
 あまなっとうに甘いとか言われたくねーのですよ。

 ???「イラつくぜ。こんなレベルの低いやつらが、俺と同じフェスに出るなんてな」

 あまなっとうの対戦相手が逃げたからうちらが呼ばれたんですー。
 ありがたく感謝しろ、黒いあまなっとう。
 なんか今、あまなっとうの名前を答える三択が出たんだけど、わざと間違えてもいいかな。
 え、だめ? わかりましたよーわかりましたー。「天ヶ瀬冬馬!」でしょー。
 ふん、さすがに、少しは学習したらしいなって褒められちった。

 真「あのさ、ボク達のこと、どう思おうと勝手だけど、いちいち口に出すなよ。おしゃべりな男だな!」

 真の言葉にも揺るがず、「なんだよ、気にさわったのか」と、それを軽く受け止めるあまなっとう。どうでもいいのですが、あまなっとうがうちのユニットの中央に陣取ってるのが甚だ邪魔なんですが。お前、貴音とかぶってんだよ。そこどいて!

 ???「でも、俺がさっき言ったことって、ただのシンプルな事実だろ?」

 そう言って、あまなっとうが話に持ち出したのは、竜宮小町と対戦した例のフェスの時のこと。「俺の圧勝だった。楽勝も楽勝! 3人がかりでも、まるで、相手にならなかったぜ」と竜宮小町に大差をつけて勝利したことを、自信たっぷりな口ぶりとポーズでPに話す。冬馬の勝利を認めつつも、そんなことを勝ち誇るなんて、みっともないと思わないのかとPに問われると、あまなっとうは途端に不機嫌な顔つきに戻った。

 冬馬「ハッ! ふざけるなよ、誰がいつ、勝ち誇った?」

 いや、つい今し方。目の前で勝ち誇ってたじゃないですかー。

 冬馬「俺は、ウザイって言いたいんだよ!」

 いやいやいやいや、あの喋りでその意を汲み取るのは難しいですから。
 こちらのことはお構いなしに、IA大賞は自分の勝負であり、いかに本気で臨んでいるかを語り始めた。
 
 冬馬「強い相手と真っ向勝負で戦って、最後は圧倒的な力で、ねじふせてみせるっ!」

 おや? 相手をねじふせるという点では黒井社長と同じだけれど、強い相手と真っ向勝負で戦うという点では、勝てれば何でもよかろうの黒井社長とは相反する考え方。そもそも、冬馬の見た目の印象からして、黒井社長のようなやり方は好まない性格の持ち主だろう。
 
 冬馬「だから、目障りなんだよ。あんたらみたいに、仲間内でライバルごっこを楽しんでる連中がな!」

 なんとも自己本位な言い分である。あまなっとうの信条がどうだろうと自由であるし、口出しする気もないけど、その勝手な信条にそぐわないからと、わざわざ他人のやることにケチをつけてくるのはいただけない。そういうのはせめて、穴を掘ってその中でやっていただきたい。

 冬馬「俺の真剣勝負に、冷やかしの仲良しクラブ風情が、しゃしゃり出てくるんじゃねえ!」

 要するに、これが言いたかったらしい。
   
 真美「真美達だって、マジモードだもん! あまとうこそ、ひっこめー!」

 あまとうwwwwwwwwww
 真美も普段はあまとうって呼んでるのか。まあ、そりゃそうか。亜美の双子で、一緒に生活してるんだから、Pの知らないところで亜美から冬馬のことや惨敗したあの日のフェスのことを聞いてたのかもしれない。
 Pもきっぱりと冬馬に言い放つ。俺たちがどのフェスに出ようと、君の知ったことじゃない。
 
 「むしろ、君のほうが無礼で、目障りだ!」

 おおっ、Pが言った! しかし、冬馬はそれを鼻で軽く笑う。
 
 冬馬「たいした覚悟もないクセに、口だけは達者だな。なら、賭けるか?」

 冬馬が提案した内容はこうだ。フェスでティラミス・ティアラのステージが冬馬より盛り上がったら、冬馬はPたちのことを認める。逆に冬馬のステージのほうが盛り上がったら、自分達がザコだと認め、冬馬の前の二度とウロウロしないと誓う。双方のプライドをベットした賭けだ。
 「……よし、いいだろう」
  Pに続いて貴音も冬馬の背後より普段以上に凄みを利かせた低い声で、「私、挑まれた決闘は、断らぬたちなのです。その勝負、受けて立ちましょうっ!」と宣言する。
 先ほど「X:いいだろう」「B:バカバカしい」の二択が出てきたので、ここはXしかないとそっちを選んだのだけど、内心ヒヤヒヤもんである。これで勝たねば、格好も収まりもつかない。
 一触即発の雰囲気が漂う中、突然冬馬が笑い出した。

 冬馬「そうこなくっちゃな。これで少しは、今日のステージを楽しめそうだぜ」

 最後にエールともつかない捨て台詞を置き土産に、あまなっとうは高らかに笑いながら去っていった。冬馬がいなくなった後、「なにか、成り行きで、とんでもないことに、なってしまったが……」とPが口にする。お前、あんだけ啖呵切っておいて、成り行きとかとんでもないこととか、なに暢気なこと言ってんのw
 もちろん、Pらしく、ステージ前にアイドルたちを奮い立たせるのを忘れない。
 そして――

 (とはいったものの……。空模様のせいか、なんとなく、不安だ)
 (大げさかもしれないが……。皆、無事に帰って来いよ!)

 不吉なフラグが立ちそうなことを最後の最後でつぶやくのも忘れないPであった。
 気持ちはわかるけどお前ってやつはwwwwww
 昂ぶる心を落ち着かせる暇もなく、すぐにフェス開幕の時間がやってきた。
 「「ふぁいと! おー!」」
 ステージ前の最後の心の準備。4人の掛け声も見事に重なった。

 結果:落雷!

 フェスのステージは完全に冬馬に支配されていた。
 あの竜宮小町が3人がかりで挑んだにもかかわらず、たった一人の男性アイドルの前になす術もなく惨敗を喫した理由を、まざまざと見せつけられてしまった。とにかく、やつは強い。
 こちらの作戦は、なけなしの思い出2発を開幕と同時に連続で叩き込んで、一気にボルテージゲージをため、冬馬よりも先にバーストアピールを決めて、勝負の流れをこちらに傾ける、というものだった。
 しかし、開幕から思い出アピールを連打してきたのは、冬馬も同じだった。いや、やつの方はマシンガンのように思い出をうち続け、もともと2発しか持たないこちらの連続思い出アピールを飲み込んでしまった。
 バーストアピールを先に決めたのは冬馬だった。黒いコウモリが舞った。
 この時点で、こちらのスコア3000弱に対し、冬馬は12000という大差をつけていた。
 圧倒的不利を感じつつも、それでも今やれることをと思い直し、思い出の尽きた後も地道に通常アピールを続け、バーストアピールをフルパフェアピールで一度撃ち返した。
 が、反撃もそこまで。
 冬馬のほうも思い出を撃ち尽くしたらしく、後半は思い出アピールをしてこなかったが、なしださん装備のこちらよりもボルテージ増加量に勝る冬馬はその後も2度バーストアピールを浴びせ、さらに大差を広げた。
 最終盤に最後に確認したスコアは、ティラミス・ティアラが13000。冬馬は38000。
 『Little Match Girl』もすでにラストのサビに差しかかっていて、トリプルスコアという結果をつきつけられることを覚悟しそうになった時、突如、画面がホワイトアウトした。

 落雷――
 
 Pや貴音が懸念していた不穏な空模様は、ついにその白い牙を剥いた。
 このアクシデントにより、ステージは中断。
 落雷が続く危険があったため、フェスそのものも中止になった。
 メタ的に言えば見事にフラグが回収されたわけで、プレイヤーの私もしばし呆然。
 フェスは完全に負けていた。情けないが、落雷に助けられたことになる。
 ぼーっとしていると、貴音の心配そうな声に呼ばれた。
 ステージでパフォーマンスをしていた貴音たちは全員無事だった。よかった。
 雷の危険を避けようとすぐに避難しようとしたところへ、チッと舌打ちをしながら、ライブ開始前よりも不機嫌そうな様子の冬馬がまたズンズン近寄ってきた。俺の目の前をウロウロするなという割には、自ら足を運んでやってくるこの少年は、まさかツンデレなのだろうか。
 
 冬馬「どうやら勝負は、お預けのようだ。命拾いしたな」

 うちのアイドルたちにケガがなかったのと、勝負が流れたという意味ではたしかにそうだ。
 Pは素直に、冬馬のステージをさすがだったと褒める。だが――

 「だけど、命拾いしたのは、君のほうだよ。あのままフェスを続けていれば、きっと……」

 フェスが冬馬のワンサイドゲームだったのが事実だったとしても。それでも、虚勢でも何でも吠えなきゃいけない時がある。(プレイヤー視点だとこれは強制的な敗北イベントで、まさに命拾いしたのではあるけれどw) 
 しかし、冬馬はPの強がりを軽く笑い倒す。お遊びユニットは、プロデューサーもボンクラなんだな。
 
 冬馬「俺の実力、あの程度だと思ったか?」

 Pと貴音が冬馬の言葉の意味がわからず首をかしげていると、ちょうどそこへフェスのスタッフがやってきて、先ほどはすみませんでした!と冬馬に謝罪した。
 冬馬はそれに、「ああ……、いいっス。別に気にしてないんで」と、気のいいあんちゃん風な言い方で流す。あまなっとうの営業用の顔はこんな感じなのかw
 
 冬馬「機材の故障に落雷……、今日はツイてなかったけど」
 スタッフ「そうですよね。故障のほうは、本当にすみませんでした」

 機材の故障…? Pが落雷以外にトラブルがあったのかと聞くと、スタッフの口から、冬馬のステージの右スピーカーが雨でのせいでステージ開始直後に壊れてしまったことが判明した。ということは、あの思い出アピール合戦の最中、冬馬のステージは左からしか音声が出ていなかったってことなのか。
 その事実に、真も声をあげて驚く。

 冬馬「そういうこと。今日の俺は50%だったんだよ!」 ナ、ナンダッテー!?

 自信と強気に満ち溢れた顔つきで冬馬はそう言い放った。
 その横で真美が、あまとう、おそるべしだね……とうめく。
 
 冬馬「だけど、アクシデントも勝負のうちだ。だから今回は、引き分けってことにしといてやるよ」「でも、これでわかっただろ? あんたらが、どれだけ弱っちい存在かってことが」

 決して貴音たちは弱くはないが、私のプロデュースの腕がヘボいことは認めよう。
 最後にまたひとつ捨て台詞のお土産を残して、冬馬はそれじゃあな!と帰っていった。
 もちろん、帰り際に高笑いをしてゆくのも忘れない。
 どこまでも敵対的なライバルの王道をゆく、強力なヒールライバルだ。
 Pが、あいつは化け物か…!?と内心戸惑っていると、真美が不安そうにたずねた。

 真美「兄ちゃん……、真美達って、やっぱし、あまとうに勝てないのかな……?」

 真も、冬馬の話にうつむいて自信をなくしかけている。
 真美と真の不安そうな顔を見て我に帰ると、Pはアイドルたちに自分たちの武器であるチームワークを思い出させ、真美たちを励ました。それを聞いて、リーダーの貴音が凛々しい表情で今後なすべきことと心構えを確認する。
 その様子になんて頼もしいリーダーなんだと思っていたら、Pも(さすがは貴音……。何とも頼もしい限りだなっ!)とつぶやいたので、つい笑ってしまったYOw
 ティラミス・ティアラも、竜宮小町と同じく、冬馬一人に事実上の完敗をしてしまった。
 だけど、3人の顔には竜宮小町戦で敗北した時のような絶望の色はなかった。

 余談だが。
 フェスのファン人数とギャラは、やはり勝利時のフルプライスとはいかなかった。
 おそらくフェスで敗れた時と同じくらいの人数と額が増えたと思われる。

━夜━
 真っ先に確認したのは、帰社時の挨拶の声とユニットステータス。
 先ほどは貴音も真も真美も表情は暗くなかったが、それでも心配はなくならない。
 3人とも明るい声で帰社を告げ、ステータスも「かしましい」を維持していた。
 ほっと胸をなでおろす。36週目前のこの時期にぎすぎすは勘弁でござる。
 
 社長「諸君、お疲れ様。今日は、残念だったね……。ま、あまり気を落とさないでくれたまえ!」

 順二朗社長、ハリセンで張り倒してもよかですか?

【どっとっぷTVランキング】
 40位(↓) My Best Friend / ティラミス・ティアラ 30万5867枚
 81位(↓) SMOKY THRILL / 竜宮小町 19万9865枚
  8位(↓) Alice or Guilty / 天ヶ瀬冬馬 73万8072枚
 18位(新) 恋をはじめよう / ジュピター 54万9033枚
  3位(↑) Living Dead / サイネリア 99万9055枚
  1位(→) ラッキースター! / 魔王エンジェル 151万7367枚   
 20位(↓) 世界の果てまでキミと / 冒険ヤロウ 54万3044枚

 今回のランキングで気になったのは、やはり18位のジュピター。
 冬馬とは別名義で、今週のフェスで冬馬が一人で天ヶ瀬冬馬名義で活動していたことからすると、このジュピターというのは、冬馬と別のユニット(北斗&翔太)なんだろうか。それとも、冬馬は天ヶ瀬冬馬というソロユニットとジュピターというトリオユニットを掛け持ちしてアイドル活動しているのだろうか。ジュピターの表記も英字じゃなくカタカナなのも、ちょこっと引っかかる。この先、どういう展開が待っているのか楽しみだ。

 さて、じっくり話をしてから今日は解散にしよう。
 今回は余興のほうか。オーケー、さくっと当ててしまおう。
 「誰がいなくなったでしょう?」
 んお…?
 真はわかる。だけど、もう一つの声は誰だ?
 貴音かとも思ったけど、どっちかというとこの声はあずささんチックだ。でも、あずささんでもない。ということは、誰かがあずささんのモノマネしてるパターンだろうから、あの声は真美か。いや、でも貴音があずささんの真似をしたらこんな声をしてそうだし……。
 いやいや、そもそもあれは本当にあずささんのモノマネか? あずささん恋しさに、貴音の声をそう聞き間違えただけじゃないのか…? やべえ、どつぼにハマったくさい!
 ここは腹をくくって、最初に感じた違和感を信じよう。いるのは真と真美で、いないのは、
 「貴音だっ!」
 
 真美「兄ちゃん、真美達の声も、ききわけらんないの……? プロデューサー大失格だね……」

 反論の余地もございませんorz

 今週の仕事も終わりだなとPが告げると、「ええーっ、もう仕事、終わりなんですか!? まだまだ、これからですよ、プロデューサー!」と真が悲鳴みたいな声をあげる。やはり真のハイテンションタイムが始まっておる!
 最後はファンレターの確認。真へのファンレターが一通(静岡/ボウイだからさ)、真をくん付けで呼び、ロボット好きだと思っているファンから届いた。そういえば、ロボット博の営業の時、真がロボットにはしゃいでたけど、真ってロボット好きなのかな?

━貴音からのメール「SUBJECT:お別れなのでしょうか?」━
 そして忘れた頃にやって来る貴音からの悲痛メール。やめてええええええ!!!

━LUCKY LABBIT「SUBJECT:バーゲンのご案内」━
 33、34、35週に冬のバーゲンを開くとのこと。
 運命の36週目直前になんの嫌がらせっすかwwwww
  
【実績解除】
 5G:吹っ飛ばせ! ODYSSEY!
 
関連記事

タグ : アイマス アイマス2 貴音 真美

04:04  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する


 管理者だけに表示  (非公開コメント投稿可能)

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://tamagusa.blog99.fc2.com/tb.php/137-2db8bf4d

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。