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2011.03.02 (Wed)

【アイマス2】プレイ記録1周目-貴音リーダー編08-

(´∀`) 金色でキランキランのシャイニングオーキッドを着た765プロのアイドルたちがゴールドセイントにしか見えないむらたまです。あずささんのバーストアピール、マジ小宇宙!
  ('A`)  お前が散々あずささんのはダサいダサいと連呼していたフローラル衣装のひとつか。
(´∀`) イエス! ラグジュアリーとスターリーのデザインが良いだけに、フローラルはやっぱり野暮ったくてダサイと思ってて、できることならチェンジを要求したいとこなんだけど、カラーリングによってはまだ許せるものがあるのよね。
  ('A`)  それが、シャイニングオーキッドだと?
(´∀`) そうそう。それとか他のPさんのPVで見かけた赤と黒のチェックのやつとか。
  ('A`)  デザインがダサいかどうかっていうより、単にお前の好き嫌いの問題だと思うが。
(´∀`) いいや。アイドル13人のフローラルのなかで、最もダサいと言わせていただこう!
  ('A`)  そこまで言うかよ。
(´∀`) ぶっちゃけると、あずささんのフローラル衣装がダサいという重要問題に比べれば、アイマス世間を大きく騒がせたジュピターの存在に関する問題とか、結構どうでもいいですもん。簡単に図示するとこうね。あずささんのフローラル衣装がダサすぎる≧SMOKY THRILLの早期解除>竜宮衣装の早期解除>>>>>(超えられない壁)>>>>>ジュピター問題。
  ('A`)  ぶっちゃけるにもほどがあるだろ。だいたいなお前、冬馬一人に竜宮小町がフルボッコされた時、あんだけ不満を言っておいて結構どうでもいいとか、何を言っているんだ?
(´∀`) 勘違いしないでほしいんですけど、私は別に、ジュピターという存在は現時点では嫌いでもなければ憎いわけでもないし、さりとて格別好きでもないって感じなんですよ。いてもいいし、いなくてもいい。言っちゃえば、フツーなわけで、審査員ズや善永さんや悪徳さんとたいして変わんないんですわ。強いて言えば、今まで存在しなかった箱○版の男のアイマスグラフィックとアイマスの世界からモロに男の歌声が聞こえてくることに若干の違和感を感じる程度ですかね。 それもだいぶ慣れたけど。
  ('A`)  じゃあなんで、あん時はぶつくさ文句言ってたんだよ?
(´∀`) “竜宮小町の扱いがひどい”からに決まってるっしょ。不満なのは、それだけですよ。冬馬が竜宮小町をフルボッコにしたから怒ってるんじゃなくて、ライバルという特殊な立場に配置されたにも関わらず、SPのプロジェクトフェアリーのようなプッシュすらなく、期待を散々ひっくり返され煮え湯を飲まされ続けて、そのうえ飴といえるような物がせいぜい竜宮衣装とSMOKY THRILL(ダンス&楽曲)と出来のよかった4thPVだけっしょ。竜宮衣装とSMOKY THRILLにいたってはご存知のようにすでに早期解放されて、竜宮小町であることの特別感はもうほとんどなくなっちゃってるし。まあ、私は竜宮小町というチーム自体も好きなんで、それも飴っちゃ飴だけど。
  ('A`)  たしかに鞭の多さに比して飴の量が少なすぎる感はあるかもな。
(´∀`) それなのに竜宮小町の存在意義ですらあったライバルという特殊の立場すらも、ストーリーの中盤でお役御免にされちゃって、どうしてこれを憤らずにいられるというのん? 勿論、彼女たちだって完全無欠でないのは当然だし、シナリオによっては負けてしまったり失敗してしまうのも仕方がない。理解できる。けれど、それでバイバイってどういうこと? 仮にこれが、竜宮小町をフルボッコにしたのが冬馬ではなくDSの舞さんだったとしても、同じように私は憤ったと思うよ。“竜宮小町の扱いがひどすぎる”って。

  ('A`)  ところで、あずささんのフローラルそんなにダサいか? 俺は割りと好きなんだが。
(´∀`) 着るのがあずささんだから可愛いとは思うけど、やっぱりダサいものはダサい。
  ('A`)  あずさスキーとは思えない暴言の極みだな。
(´∀`) あずさスキーだからこその暴言と言っていただき隊。

ティラミス・ティアラ-活動29週目
━朝━
 ユニットステータス確認、青いシューズよし!
 貴音「ごきげんよう、プロデューサー。今朝の気持ち、ダンスにてご覧にいれましょう。……それ、スロー♪」
 真「スロー♪」
 真美「クイック♪」
 貴音達「……しゃるうぃだんす? プロデューサー。ふふふっ」
 毎朝の楽しみと言える小躍りトリプルチェインを堪能して、今週もプロデュース開始です。
 えーっと、真美さんや。最近は、どんな感じよ?

 真美「えーっと、あんまり良くはないかなー。がんばろうと思えば、がんばれる気もするけど」

 おおっと、こいつはちょいと後ろ向きな発言じゃねえっすか。
 ということは、“1or2”のタイプB回答である可能性高し。念のため選択肢も確認しよう。
 「X:ちょっとどうかと思うぞ」「B:たまには、そういうこともあるよ」
 タイプBで確定キタコレ。
 どうすっかなぁ、真美の機嫌を優先すべきか、それとも貴音と真の機嫌を優先すべきか。
 たまにはそういうこともあるよとは思うし、かといって2人の手前賛同しづらい。
 困った時は本能に従おう。
 私は、真美を甘やかすのだ!
 ……嗚呼、貴音と真が厳しい目でこっちを見てれぅ。堪忍しておくんなせえ。
 「さて、そろそろスケジュールを決めるとするか」
 お茶を濁して、今週のスケジュールを決めちゃいますヨー。

━スケジュール━
 うーわー。
 仕事の難易度が一段階上がって、難易度4~8のものでギッシリじゃないの。
 低難易度のものじゃそろそろファン人数やギャラが足りないとは思ってたけど、いきなりこんなに本気をださなくたっていいジャマイカ。ぐぬー、ここは安全に難易度4のライブを取りにいくべきか、それとも果敢にリスク覚悟で難易度5のライブを取りにいくべきか。
 もしここで難易度5のライブを取れたら、売り上げが一気にくるハズ。
 ううぅ…、あのフェスに挑んだ時のりっちゃんはこれ以上のプレッシャーや不安と戦ってたんだろうな。もしかしたら、それを誰にも打ち明けず一人で抱え込んで。
 下手に失敗できないと思うと胃が痛いよー。
 しかし、いつまでもへっぴり腰のプロデューサーじゃいられない。
 ここは勇気を出して、トライあるのみ!

 ●西エリアライブ[IEMON](難易度5、コスト8650マニー)
 概要:目標ハコユレ震度3.1、ファン人数1万1060人(西)、ギャラ22800マニー

 これで行くぞ!
 行くぞ! 行ってもいいんだな!? 本当だな!? 後悔しないな!?
 あーうー、リセットできないと思うと、コントローラーを持つ指が緊張するよぅ。
 衣装は、《服:スノーフレークリリパット》《頭:うさみみ》《体:蝶の羽根》《腕:銀の腕輪》《足:天使のアンクル》《守:きびたんお守り》にして、きびたんお守りのデメリットを埋めるためにDaを少し伸ばしたVi・Vo・Da平均型にしてみた。
 これでどの程度までスコアを伸ばすことができるのか……、フフン、ブルってきたぜ。

 貴音「本日は、良いことがありそうです。ふふふ♪」

 ふう、アイドルたちのテンションの高さが心強いのなんの!
 アンコールライブには春香と響にゲストをお願いしてみるよ。よろしくネ!
 これでアイコンがピンクなのは千早一人になってしまった。次のライブゲストはどうしよう。
 ゲストのアイコンがピンクに戻る営業コミュとかあるのかなあ。

━西エリアライブ[IEMON]━
 今の至上命題は、My Best Friendの売り上げを一枚でも多くすることだ。
 楽曲変更はもちろんない。
 これで準備は万端……だけど、その前にコーヒー飲んで気分を落ち着けよう。

 (むらたまコーヒーブレイク中……)

 よし、コーヒーを飲むはずがインスタントみそ汁を飲んでたけど、なんくるないぜ。
 うおっしゃあ!! ライブの前に掛け声で気合い入れるよー!!
 「「えい、えい、おー!」」
 選択肢がわかりやすかった……、こんなに嬉しいことはない。
 この勢いに乗ってライブを盛り上げて、一気呵成にアンコールまでもってくぞー!
 
 結果:成功ッ!!(スコア19004、ハコユレ震度+4.1)
 
 燃え尽きちまった……(´∀`)
 これはちょっと我ながらうまく行き過ぎた感じ。次はきっとこうはいかんでしょ。
 やっぱ、アレっすね。慣れてないときあれこれ考えながらやるのはダメってことね。
 バーストアピール時に真美に切り替えるのも忘れて、ひたすら興味レートの数字に集中して通常アピールしたり思い出打ったりしながら、パフェアピールに専念してたらちゃんとハイスコアが出ました。
 それでもところどころ、Vi・Vo・Daの配分間違えたりパフェアピ逃したりしてたから、もっと集中してできれば、次は20000スコアにも手が届くかも。
 さあ、あとはコラボライブを残すのみ……って、ゲストがまだ到着していない? デスヨネー。

 春香「おまたせしましたっ! すみません、来る途中で、コケちゃって、遅くなっちゃいました……」
 響「皆っ! 今日は、気合い入れていくさーっ!」

 あずささんの迷子と春香のどんがらは世界の真理だから、問題ないさー!
 クインテットで歌ってもらうのは、1stリリース曲のMEGARE!。
 太鼓の達人のお祭ステージで、客席を巻き込んでお祭騒ぎしてらっしゃい!
 
(´∀`) いやー、それにしてもスノーフレークリパパット様様ですな。
  ('A`)  今んトコ他の衣装がお呼びでないって感じだもんな。そろそろそれも封印するか?
(´∀`) いやいやいやいや、SPのスクリーッシュガールみたいにそこまでバランス崩壊させるような衣装じゃないんだから、不慣れな一周目くらい多めに見てよう。
  ('A`)  じゃあ二周目は封印な。
(´∀`) キコエナイキコエナイ。

 春香「お疲れ様でした~! ライブ、大成功でしたねっ。お手伝い出来て、よかったです。えへへっ♪」
 響「困った時は、いつでも呼んでよねっ。自分、どこにいても3分……、いや、3時間ぐらいで来るからっ!」

 ほっほーう。言ってくれたな、響~。
 その言葉、あとで後悔することになっても知らないんだから。本当に呼ぶよ? 北は北東エリアから南は南エリアまで、こっちの都合オンリーで容赦なくジャンジャカ呼んじゃうよ?
 だからアイコンを青にすんのマジ勘弁な! ピンクの君のままでいて!
 あ、おーい、どこへ行くんだね。……むぅ、春香も響も行ってしまった。

 それにしても。
 有明記者の効果、結構すごいんだな。びっくりしたぞ。
 ファン人数の増加を1万1060人と見込んでたのに、1万5400人くらいまで増えたし。+4000人の増加とか、なんつうブーストなんだ。こりゃあ、ライブとかやる時は必ず記者をつけておかないと勿体ない。
 印象の薄いスタンダードでフツーな記者とか言ってスンマセンした。
 と言ってる間にも貴音たちはショッピングへ行ってしまったので、こちらもお守り屋さんに。 

 ●鳥取県担当団員、砂丘タクシー運転手「なしださん」。15000マニー也。
 効果:全ての通常アピールおよび思い出アピール発動時に、ボルテージがたまりやすくなる。ただし、バーストアピール発動中に得られるスコアが、ダウンしてしまう。

 買った!!
 たった今、ライブでしこたま稼いだからね! 買うよ、買う。なしださーん。
 さーてさて、なしださんの実際の効能はいかほどかなー。

 ●鳥取県担当団員、砂丘タクシー運転手「なしださん」。
 効果:通常アピールのボルテージ増加量UP(大),バーストアピールのスコアDOWN(中)

 ちょwwwwwww
 15000マニーだったから(中)とか(小)だと思ったのに、まさかの(大)&(中)。
 これは吉と出るのか凶と出るのか!? フェスには使いやすいとは思うんだけど……。
 今度フェスに出る時になしださんを使ってみて、それでもスコアがよかったらライブとかにも使ってみるって感じでいいかな。ハイスコア更新狙いのライブにいきなりは使えないものw

━夜━
 今週のライブで、未だかつてない人数のファンがついた。
 これならどーんと順位のランクアップが見込めるはず。いきなり20位入りとか

 ('A`) 一回うまくいったからって、夢見てんじゃないぞ? 

【どっとっぷTVランキング】
 29位(↑) My Best Friend / ティラミスティアラ 30万2042枚
 70位(→) SMOKY THRILL / 竜宮小町 19万9747枚
  5位(→) Alice or Guilty / 天ヶ瀬冬馬 79万6702枚

 な、なんだと……!?
 前回はスコーンと32位も上昇したのに、今回は6位分だけ……
 そりゃあ一気に20位に入るとは思ってなかったけど、この戦果で20位手前までは漕ぎつけるんじゃないかと予想してたのに、やっとこさ30位から抜け出した程度とは……!

 ('A`) あのな、ティラ・ティアの売り上げと28位のあるぱいつの売り上げを比べてみな。

 28位(→) コ・ン・ビ・ニ / あるぱいつ 50万5237枚    
 29位(↑) My Best Friend / ティラミスティアラ 30万2042枚

 これはひどいwwwwwww
 なんで28位と29位の間に、5位と19位の間に相当する20万枚規模の溝があるんだってばよ!?今までの29位は何してたんだ、こんなに差が開くまで!!?
 ありえねー、マジありえねー。20位の壁より28位の壁が厚いってどういうことさw
 まあ逆を言えば、この壁さえぶち抜けば、それより上位は11位のところまで団子状態になってるから、キープが続けばごぼう抜きも夢じゃない……けれど、28位の壁を抜くのが先かキープが終わるのが先か。
 もしキープが終わってしまえば、ブレーク発生条件のリリース10週目よりも先に運命の36週目が来てジ・エンド。終わりにならないためには、条件不明の特殊ブレークを起こすしかないという、張る目すらわからない分の悪い賭けに出るしかない。
 こうなればもはや運命の36週目までライブ・フェスをずっと連荘するしかアルゼンチン。
 さて、ここは今後のことをアイドルたちと「じっくり話をする」必要があろうよ。
 貴音ー! 俺だー! じゃんけんのリベンジマッチじゃー!

 ▼第1戦
 ・じゃんけん前:貴音は左手を胸に右手を左肘にあてて、表情は通常の微笑。
 ・構え前:右手を肩に当て、左手を腰に当てる。
 ・構え:「いざっ!」の掛け声で右手を引いて左手はそれを隠すように右手に添える。両目は閉じて、口を真一文字に引き結ぶ。
 ・勝負:「じゃんけん!」の掛け声で、目を開き、眉はまっすぐ斜め上に上がる。
 ・選択肢中:再び両目をつむる。口はにやりと笑っていなかった…と思う。

 前二回の推測からゆくと、貴音は恐らくグーではない(たぶんチョキ)。
 ということは、パーを出せば少なくとも勝つことはないのだから……

 貴音「ぽんっ!」

 ・結果:貴音はチョキで、勝った(Pはパー)。
 
 ふむ。やはりグーではなく、チョキだったか。
 貴音のじゃんけんは選択肢が出る直前の口の形を見れば看破できる説が濃厚。

 一応、現状での推測は――
 ・口がにやりと笑う→グー
 ・口をまっすぐに結んだまま→チョキ
 ・?????????→パー

 とりあえず、グーとチョキの場合さえわかってれば負けられるからこれで十分かも。
 貴音の攻略法もわかったことだし、ファンレター確認して帰ろう。
 真へのファンレター(島根/早川さん)と貴音へのファンレター(北海道/黄昏トワイライト)が1通ずつ。真のファンレターによれば、ただいま現在、真は西エリアのアイドルマニアの間で話題になってるらしい。ファンの人数がまだ絶対的に少ないもんなあ。もっとファンを増やして、一般人にも認知されるアイドルユニットを目指さなきゃな。

━貴音からのメール「SUBJECT:大満足です!」━
 件名からして貴音の満足ぶりが手に取るようにわかるwww
 最後の一文もいつもなら「お休みなさいませ」って就寝の挨拶で〆られることが多いのに、「それでは、ごきげんよう!」だって。貴音ってば今日は興奮して眠れないんじゃないの?

━社長からのメール「SUBJECT:ライバルに打ち勝つ」━
 内容は、これからしのぎを削ることになる強力なライバルたちとフェスで戦う際に、役に立つと思われる情報が3つ記されていた。
 1.バーストアピールする際に出てくるリングのパターンは女の子によって違う。
 2.アピールを行なうアイドルを、次々に切り替えながら連続で思い出アピールをすると、ディレクターやオーディエンスのボルテージはぐっと上がる。
 3.お守りも使いようによっては強力な助けになる。ぜひ購入を。
 順二朗社長……、こういう大事なことはもっと早く言って欲しかったんですけど。
 1はつまり、バーストアピールのリングの出現パターンはアイドルごとに固定されているとも読めなくないし、もしそれが真実なら、リングがどこに現れるかアタフタせずに事前予測して落ち着いてバーストアピールをすることができるだろう。
 2のことを考えるなら思い出レベルはLv02じゃ足りない。できれば、思い出レベルをLv03かLv04にして、一気に畳みかけて勝負を決するなんて戦法も有効かもしれない。思い出アピールのボルテージ増加量をUPさせるお守りとこの連続思い出アピールを組み合わせれば、ライバルを一気に突き放しつつバーストアピールで妨害することも可能になるかもしれない。
 うひゃー、これからやんなきゃいけないことがたくさんあるなぁ。
 キープのためのライブに、特殊ブレーク狙いのフェス。36週目までに首尾よく20位に入れたら、営業して思い出レベルを上げつつレッスンで能力値の底上げもして、できるだけ役に立つ衣装とお守りをゲットする。
 頭がパンクするー。

ティラミス・ティアラ-活動30週目
 ふふっ、ようやく30週目にたどり着いた。
 6週後にはついに運命の36週目がやってくるし、ここはひとつ気張っていかないと。
 って、事務所のなかが何やら騒がしいような?
 不審に思いながら事務所のドアを開けてみたら――
 竜宮小町キタ━━━ヾ(゚∀゚)ツ━━!!!
 しかも冬服小町じゃないですか! これが見たかった!!!
 ううっっ、心なしかりっちゃんの回想に出てきた時の暗い悲しみの陰はみんなの顔に見当たらないし、どこかさっぱりしたような表情をしてるような気がする。
 ぐぬぬぬ。チーム竜宮小町がこうしてコミュで揃ってるのを見るだけで、胸から込み上げてくるこれは一体なんなんだ。なんで4人が揃ってるのか知らないけど、自然とえがった、えがったと口をついて出てきやがるのです。竜宮小町のリバイバル切にぷりーずっ!!
 
 亜美「うあうあ~、律っちゃーん、亜美、めっちゃピンチだよー! 衣装、どっかに忘れてきちゃった!」

 そういえば、亜美が初めて登場した時も「うあうあ~」って声出してたようなw
 見るからに亜美は明るさを取り戻していて、いつもの元気印の亜美だね。

 あずさ「あらあら、それは大変ね~。それじゃあ、一緒に探しに行きましょうか、亜美ちゃん」

 おっとりと優しいあずささんも相変わらずの笑顔をしていて一安心。
 白いニットのコートがショートの髪にとっても似合ってて、すごく\カワイイ!!/

 亜美「うんっ! ついでに、朝のおやつ食べちゃおーっ!」
 
 プロデューサーである律っちゃんの承諾も得ずに、外に出て行ってしまう二人。
 それを隣で見ていた、少女っぽさ100%のピンクのコートを着たいおりんが少し慌てる。

 伊織「ちょっと律子! あの二人、外に出したら、二度と帰ってこないわよ!」

 竜宮小町を結成してからすでにそういうケースがあの二人にあったのだろうかw
 いおりんのツッコミにも鋭さがありますな。あの時の沈んだ声がまるでウソみたい。
 やっぱ、いつまでも落ち込んでる姿はスーパーアイドルの水瀬伊織には似合わないよな!

 伊織「…というわけで、私も行ってくるわね。にひひっ♪」 

 どう見てもこの場から逃げ出す口実です。本当にいおりんは賢いなあ!

 律子「ちょっと待ちなさい、あんた達ーっ!!」
 
 外に出て行った三人に向かって、りっちゃんが大声で叫ぶ。その姿はおかんそのもの。
 これだよなー、これ。
 問題児集団の765プロには、りっちゃんのこれがなきゃ始まんないんだよw 
 りっちゃんからしたら「勘弁してよ、ホントにもう…」と溜め息をつかれるかもだけど、りっちゃんが〆るところをぴしゃりと〆てくんないと、どうにもこうにもリズムが狂うというかなんというか。
 腕組みをして指をトントンするスーツ姿のりっちゃんからは、アイドルの時とはまた少し違った、大人っぽさというか頼もしさを感じる。竜宮小町をプロデュースし始めてから色んな事を体験して、波に揉まれて鍛えられたんだろうなぁ。
 もう、と呆れつつ、あとで帰ったらきっちり叱んなきゃとぼやくりっちゃん。彼女はただの世話好きな同僚ってだけじゃなく、まさしく竜宮小町のプロデューサーって顔をしている。
 そんなりっちゃんに同情したのか、「律子も、朝から大変だなぁ」とPが声をかけた。
 律子「ふう、そうですね。毎日が大変すぎて、天ヶ瀬冬馬に負けたショックも吹き飛んじゃいましたよ」
 ありゃま。それはそれは。
 きっと照れくさいのだろう。ちょっぴりはにかむりっちゃん。
 律子「負けて、すぐ後は、「心が折れた」なんて、プロデューサー殿にグチってたのにね」
 珍しく弱音を吐いて、グチってましたなぁw
 竜宮小町のみんなが心が折れて、りっちゃん自身も心が折れてるのかもと聞かされた時は、ティラミス・ティアラのプロデューサーとしての顔が取れて、竜宮小町のファンとしての自分の心まで一緒にへし折られた気分になってしまったよ。そんな私にとって、竜宮小町のメンバーたちが明るく馬鹿騒ぎをしてるを見るのは、何よりも勝る心の活性剤だ。
 りっちゃんの言葉に笑って「そうだな」と答えるPも、りっちゃんや竜宮小町の皆が元気なのを見るのは、俺もうれしいよと素直な気持ちを口にした。
 元気すぎるというかタフすぎるというか……、少し呆れ混じりにそうつぶやいて。
 りっちゃんは「でも、それで随分、助かってることも事実ですけど」と付け足した。
 竜宮小町の人選基準は、もしかしてタフさで選んだんじゃ?と訊ねるPに、それだけではないけれど、重要視したのは確かだとりっちゃんは肯定した。タフでないと、アイドルなんて、やってられませんから。それを聞いて、元アイドルらしい選抜基準だなとPが感心する。
 アイドルがタフでないとやっていられないように。プロデューサー業も相当タフでないとやってられませんよね。りっちゃんの言葉にPも「そうだよな」と頷く。芸能界は、夜うち朝かけは当たり前の世界だ。
 ――「炎の元気モリモリZ」。
 りっちゃんが愛飲している栄養ドリンクはそんな名前らしい。りっちゃんからオススメされてPが若干引き気味だと感じるのは、私もそのドリンクの怪しい名前に及び腰だからだろうかw
 私がアイドルだった頃は、担当プロデューサーもいなかったからわからなかったけど、と前置きして。自分が親になってみて、初めてわかる親の苦労って、こういうことなんでしょうね、としみじみとした様子でりっちゃんが話す。「担当プロデューサーもいなかった」という何気ない一言に、改めて2の世界ってそういう世界だったんだよなと感じてしまうのは、懐古的感情がきっとうそうさせるのだろう。
 りっちゃんの話を聞いていたPは、おもむろに切り出した。
 「アイドルに戻りたかったりする?」
 これ、2のりっちゃんのことが気になって仕方がないPやファンにしてみたら、一番の関心事じゃないかと思う。事務所にプロデューサーがいなかったがために、アイドルの歩みを一時中断してまで竜宮小町のプロデューサーになったりっちゃん。
 そんなりっちゃんにアイドルを続けたいという想いはまだ残っていないのか。残ってるに違いない、そうに決まってると思うことはできても、やはりりっちゃんの口から本当の気持ちを話してもらいたい。そういうもんじゃないだろうか。
 律子「どうなのかな? そう思う瞬間は、確かにあるけど……」
 けど?
 その後に続くりっちゃんの言葉は、軽く聞こえてなかなか重い。
 律子「有能なプロデューサーがついてこその、楽しいアイドル活動とも、いえると思うんですよね」
 有能なプロデューサー。
 この30週を振り返ってみて、自分はどうだったろうかと考える。 
 あーダメだ。
 有能とはほど遠い、ダメダメプロデューサーの姿しか浮かばないw 
 たしかに指揮を執る人間が無能では、その指揮のもとで活動する人間には楽しさというのは、そう滅多にはやってこないのも道理だ。よっぽど運にでも恵まれるか、指揮者の無能を補って余りあるほどの才能と実力でもない限りは。
 りっちゃんも、竜宮小町のアイドルたちとは距離が身近すぎて、彼女たちがアイドル活動を楽しんでいるかどうか判断できないみたいだ。そういえば、スモスリのCDのトークパートで、いおりんが律子のプロデュースじゃダメねって思ったら、どこかにきっといる有能なプロデューサーにプロデュースを頼んじゃうかも、みたいなことを言ってたけど、竜宮小町がフェスで冬馬に惨敗した後もりっちゃんのプロデュースを受けているということは、それでもいおりんはりっちゃんのプロデュース手腕を認めていて、アイドル活動を楽しんでいるという証左なんじゃないだろうか。もちろん本編とCDのトークをイコールでは結べないけど、その辺りのこと、いおりんにぜひ直接聞いてみたいw
 さてさて。
 自分のプロデュースを受けている竜宮小町が、どう思って活動しているか身近すぎて判断できないというそんなりっちゃんの目から見ると、プロデューサー殿のユニットのアイドルたちは、キラキラして、とても楽しそうなんだとか。……はたして、りっちゃんの言う通りなんだろうか?
 Pがそうかなと自信なさそうに言うと、「そうです! そこは自信を持つとこです」と、りっちゃんがすかさずPのことをはたく。正面からこっちにツッコミを入れるこのモーション、何気にちょっとびっくりするよねw
 律子「で、とにかく、それを見てると、すごくうれしくなると同時に……」
 同時に?
 律子「私自身、あなたみたいな人が来るとわかっていたら、アイドルを辞めてなかったかも、って、思ったりもして」
 え…?というPの反応を見て、「あ、カン違いしないで」とりっちゃんは慌てて言葉を付け足した。
 りっちゃん曰く、アイドル活動に、未練があるとかではないらしい。ただ、たまーにステージに立つ側ってのもいいかな、って思うことがあるだけとのこと。
 うーん……、それって一般的に、未練があるっていうんじゃないかなぁ……?
 りっちゃんの話を聞いていたPの表情が、きっとガチで真剣だったのだろう。
 しんみりとしたシリアスな空気をおどけて笑い飛ばすと、りっちゃんは「そろそろ、仕事モードに切り替えなきゃ」と言って、挨拶もそこそこに部屋を出て行った。
 律子「こらあっ、竜宮小町ーっ! プロデューサーを置いていかないのーっ!!」
 だいぶ長い時間立ち話していたし、もう誰もそこら辺にはいないと思うけどなぁw
 りっちゃんが出て行った後、りっちゃんがステージに立つことを忘れていなかったんだと知ったPは、ひそかに内心つぶやく。
 P(ライブのゲストに呼んだら、出てくれたり……、しないかな?)
 そうだ、P。君のフラグ構築能力はこういう場面で本来使うべきなんだ。
 などと考えていると。
 りっちゃんと入れ替わりで、貴音たちが事務所にやって来た。
 有能なプロデューサーがいてこその楽しいアイドル活動。決して有能ではないけれど、アイドルたちが笑っていてくれるプロデュースを心がけることくらいならできるはず。時々、ひどい選択肢が出てきて、ひどいことを言ってしまったりすることもあるけれど、それ以上にたくさんの笑顔をあげられるプロデュースをしよう。
 そんなことを、貴音たちを見たら、ふと思った。
 それはさておき。

 貴音「なぜだか今朝は、一差し舞いたい気分です。……それ、ワン!」
 真「ツー!」
 真美「スリー♪」
 貴音達「れっつだんす、プロデューサー。ふふふっ」

 うちの子たちは本当に朝からテンション高いな! 
 んじゃ、テンションの高いユニットを代表してリーダーに意気込みを語ってもらおう。
 なあ、貴音。今日、何かしたいことってあるかな?
 貴音「ふふっ、すべて、プロデューサーにお任せします。思いのままに、私達を導いて下さいっ!」
 何やらリーダーが頼もしいことを言ってくれる。
 間違いなくタイプAの回答だね。これは肯定してっと。
 「うん、考えとくよ。……それにしても、皆、良い顔してるな! 三人の仲がいい証拠かな」
 笑顔があふれるうちのユニット。最高でござる。
 リーダーの貴音から新曲発表の提案を受けた。個人的にはそろそろうちのユニットで違う曲を聞きたいのだけれど、今から新曲リリースしても運命の36週目の2周前に新曲リリースということになり、残りの2週で20位以内を取るという博打をしなければならない。それならば、現在のMBFでキープと特殊ブレークを狙った方がまだ可能性があるかもしれない。それにMBFは貴音の持ち歌だからラッキースターも出やすい(らしい)から、キープ等を狙うなら今のままがいい。
 というわけで、貴音の提案はしばらく待ってもらい、スケジュールを決めるぞ。
 
━スケジュール━
 貴音から新曲の提案があったってことは、今週はちょうど新曲リリースから5週目ということだ。5週目というと、キープも何もしないでいると売り上げが頭打ちになると思われる週だ。ここ数週、何度もライブを敢行をしてキープを狙ってみたが、キープが発生したのかどうかよくわからない。売り上げは伸び続けていたので、たぶん発生したと思うのだが、キープの効果は今週も続いているのだろうか。
 もし、キープが終わったのであれば、特殊ブレークにかけてフェスを敢行する必要がある。
 今週はとりあえずライブを行なって、売り上げが伸びているかどうか確かめてみよう。
 えーと、今週のお仕事はと。
 お、上方のフェス[シンギングパーク]に竜宮小町が出演するみたいだ。もしかして、さっきの竜宮小町のイベントはこのフェスに出発する前のやりとりだったのかなw
 もう一度、元気になった竜宮小町と戦ってみたくもあるけど、難易度は6で、しかもこのフェスに集まるライバルたちは思い出をたくさん持ってるらしい。思い出Lv02のうちにはチト厳しい内容だ。
 うん、やはりここは予定通り、ライブをやろう。

 ●西エリアライブ[ごちそうさま祭](難易度5、コスト7600マニー)
 概要:目標ハコユレ震度3.0以上、ファン人数8540人、ギャラ19700マニー
 備考:西エリアには安宅記者(ボルテージ増加量UP)が滞在中

 先週のライブよりはクリア条件は低い。しっかりとものにしていこう。
 作戦に変更はないので、衣装も変更なし。いくぞ!

━西エリアライブ[ごちそうさま祭]━
 キープが続くかどうか、のるかそるかの大一番。 
 「「えい! えい! おー!」」
 掛け声もぴったりと合って、出だしは好調。本番もこの調子でいこう!

 結果:成功!(スコア19322、ハコユレ震度+4.4)

 スコア、ハコユレ震度ともに過去最高の数値を出すことができた。
 が、指示内容は落第点だ。
 アピールするアイドルの切り替えにもたつき、そちらに気を取られたせいで何度かパフェを逃してチェインをきってしまったし、バーストアピールをフルアピールできていないのは、いただけない。
 それと、貴音のバーストアピールを見てて気がついたが、先週の社長のメールにあったように、バーストアピールのリングが出現する順番は固定されているような気がした。どうも前も同じような順序で貴音のバーストアピールを打ってたような覚えがあるのだ。次のライブかフェスで確認してみよう。

 P(す、すごい……! アンコールの声が、なりやまないぞ!)

 お、セカンドアンコールがきたのか。
 セカンドアンコールって、ファン人数やアイドルの疲労度とかに影響ないのかな。
 まあ、やらないという手はないので、「デュオで続行」。またデュオか。
 楽曲は……変更しなくていいや。デュオのMBFも聴いてみたいし。

 P「よし、次はデュオでアンコールに応えるぞ! 真、真美、準備はいいか?」

 およ。今回もデュオメンバーは真と真美か。
 真と真美の仲がいいのかもしれないけれど、もしかして2ndが真で3rdが真美だから、自動的に真と真美で決まってるんじゃなかろうか。S4Uのユニット編成でも、トリオから2ndと3rdを外してソロ、1stを外してデュオ、4thと5thを足してクインテットというシステムになってるし。
 アイドルたちが着替え終わるのを待っていると、有明記者がネタも固まったのでと取材を切り上げて去っていき、代わりに別の記者、安宅記者がやって来た。「記者の、安宅です! 皆さんのステージに、感動しましたっ!!」 あらら、やっぱり悪徳記者だけでなく敏腕記者も上書きされちゃうのか。もう少しファン人数増加のブーストが欲しかったけど、ちかたないね。
 安宅記者「ぜひ、密着取材させて下さい! ……いえ、ダメと言われても、地の果てまでも、ついていきますよっ!」
 なるほど、安宅記者は握り拳をぐっと握るシルエットの見たまんまの通り、元気のいい熱血情熱系の記者なのか。ついさっき去っていった有明記者は、本当にフツーの記者だったなぁw
 さーて、ここのお守り屋さんは何を売ってるのかな~。

 ●香川県担当団員、お遍路さんのつもり「ふととぎす君」。18600マニー。
 効果:思い出アピール発動中に、ボルテージがたまりやすくなる。

 メリットオンリーってのはいいね。でも、うちはあまり思い出アピールをしない(できない)から、このお守りのメリットの恩恵をあまり受けれないので、今回は見送り。マニーに余裕があればコレクションも兼ねて買ったんだけど……。

━夜━
 問題はここだ。
 今週のランキングどうなっているか。それによって今後の活動方針が違ってくる。

【どっとっぷTVランキング】
 32位(↓) My Best Friend / ティラミスティアラ 30万3264枚
 80位(↓) SMOKY THRILL / 竜宮小町 19万9787枚
  5位(→) Alice or Guilty / 天ヶ瀬冬馬 79万7222枚

 ぎゃあああランクダウンしてれぅ!!?
 売り上げ枚数も超微増しかしてないし、売り上げの伸びはほとんど止まっている。
 やはりキープは発生していなかったみたいだ。参ったな……。
 ランキングを見てみたら、うちがランクを下げた3つ分、新曲が3曲飛び込んできたようだ。そのうちの一曲は、サンフランシスコさんの「Living Dead」(45万8785枚)。さすが、元トップランカーだっただけのことはある。新曲リリース一周目から29位に入ってくるとは。ぐむー。
  
 判断を間違えたかなぁ。
 朝、貴音から新曲の提案を受けた時にこれを採用して、新曲発表からガンガン活動してリリース後の2周で大きめのライブとかに挑戦すれば、まだ上を狙えたのだろうか……。
 いや、後悔しても仕方ない。今のうちに残された道は、あるかどうかもわからない特殊ブレーク頼みで、フェスで勝ち続けることだけ。それしかないのだ。
 今夜も「じっくり話をする」ことにすると、貴音から久方ぶりに余興につきあってくださいとお願いされた。今回は特にひねりのない、ノーマルな誰がいなくなったでしょうクイズ。
 「真だっ!」 
 ふふっ、もちろん正解。これくらい朝飯前ってとこよ。 
 今週のファンレターは貴音宛のものが2通(徳島/宇宙将軍ズバン,東京/やっくん)。徳島のは「貴音ちゃん応援団@西エリア」の管理人さんから、東京のは「この世に女神がいるとすれば、それはあなたです。どうか、私を天の世界へと導いて下さい」というファンの方から。ちなみに、私のこの世の女神はあずささんなので、そこんところヨロシク。

━貴音からのメール「SUBJECT:不思議な感覚」━
 ライブ中、不思議な感覚を覚えたという貴音。前にも同じメールをもらいました。

【実績ロック解除】 20G:俺と律子。
   
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タグ : アイマス アイマス2 貴音 真美

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